OpusSquare Wiki
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OpusSquare Wiki

主な機能紹介

バージョン履歴

Wikiのよさの1つは、誰でも自由に書き込めるそのオープン性ですが、業務ツールとして使う場合は、オープン性をそのままにしておくと情報の正当性に問題が起こります。オープン性を保ちながらも、更新履歴はしっかりと取得し、いつでも正しいコンテンツに戻せることが必要です。
OpusSquare Wikiでは、全ての変更履歴が管理されています。いつ誰がどこを変更したのかが一目でわかります。また、過去のバージョンに戻すことも、削除されたページの復元も容易にできます。

履歴管理

Emailとの連携

OpusSquare Wikiでは、EmailからWikiへ情報を追加、更新ができます。
例えば、営業担当社が外出先から活動報告をOpusSquareWikiへ送信します。すると、Wiki上にメールの内容が追加登録され、活動報告が蓄積されていきます。
また、Wikiページの内容をワークスペースのユーザや外部のユーザーに送信することもできます。ユーザに通知する情報をWiki上で作成し、ページ上のメールアイコンを押下すると、そのページの内容を関係者にメールとして送信します。

Mail

細やかなアクセス設定

Wikiの特徴は、いつでも誰でもブラウザ上で簡単に閲覧・編集出来ることです。しかし、秘匿性の高い情報や、局所的な情報を扱う場合は、無関係のユーザーが閲覧できることは好ましくありません。
OpusSquare Wikiでは、Wiki単位でアクセス制限を設けることができます。閲覧権限のないユーザーは権限のないWikiページを見ることは出来ません。Wiki間のページリンクにもアクセス制限は対応していますので、不意の情報漏洩を防止します

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