OpusSquare CRM
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独自機能のご紹介

キーワード検索

基本機能の拡張機能として「キーワード検索機能」をご用意しました。この機能により、活動情報を検索することができるようになります。
活動情報には、顧客折衝の情報を中心に重要な情報がたくさん登録されています。これらの情報を検索、分析することで、よりよい施策や対策を実施することが可能です。

【基本機能との違い】
活動情報(ミーティング、コール、タスク)を検索対象とし、複数キーワードによる検索、AND,OR検索、検索期間の指定ができます。
さらに、検索結果をCSVにエクスポートできます。

【活用例】
1.クレームや要望の抽出
活動報告には、お客様の要望やクレーム、活動の問題点などが含まれています。
したがって、”要望” や”クレーム”といったワードで検索することにより、活動報告から、顧客の要望やクレームを抽出することができます。
専用のシステムもありますが、クレームやトラブルはあまり公けにしたくない心理が働くもの。専門の担当者以外はなかなか気が進まないでしょう。
CRMなら、日々の活動記録の中にある、顧客の生の声を抽出することができます。

2.キャンペーンや新製品の反応
期間条件とキャンペーン名や新製品のワードを組み合わせて検索することで、ある期間に該当する情報を抽出することができます。 キャンペーンや新製品に関する顧客の反応を抜き出すことも可能です。

3.報告書としての活用
期間条件で検索すると報告書の一覧が作成できます。週報、月報などもこの機能で応用が可能です。

プチポイント!
運用ルールであらかじめ決めたワードを使用するようにすると、より正確な情報を抽出することができます。

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