OpusSquare CRM
CEC

機能紹介

主な機能紹介

情報へのアクセス設定もしっかりと可能

OpusSquare CRMにはたくさんの機能がありますが、役割に応じて、参照、編集、エクスポートなどの権限を設定することができます。
役割に応じた権限を設定することで、より多くの人と情報を共有でき、システムの活用を促進します。また、悪意のある情報漏えいを防ぐだけでなく、ちょっとした操作ミスによるデータの破壊も防ぎ、安定した運用にもつながります。

OpusSquare CRMでは、2つの機能を用意しています。
1つ目は、各データには担当者とチームを設定します。基本的には所属するチーム内で情報の共有をします。
2つ目は、システム管理で設定します。役割(職務や役職など)を作成し、役割ごとに何ができるのかを設定します。それぞれの役割が各メニューごとに、アクセス権、参照、削除、エクスポートなどを許可するかしないかを細かく設定を行うことができます。
2つの軸でのアクセス制御は大変便利な機能です。

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