OpusSquare CRM
CEC

機能紹介

主な機能紹介

OpusSquare CRMで簡単ワークフロー

ちょっとした工夫で便利に使えるアイデアをご紹介します。

CRMに登録した情報を活用して業務を簡易化したい
CRMにワークフロー機能があったらいいのに
といった要望を頂くことがあります。
しかし、専用ツールを導入するにはコストもかかり管理も面倒です。
そこで、CRMの機能を活用した「簡単ワークフロー」のご紹介です。

1.ワークフローを追加したい機能に種別と承認指示と状態の項目を用意します。
  種別は承認依頼ルート、承認指示は承認/却下の選択リスト、
  状態は今ワークフローがどの状態にあるかを示す選択リストとします。
2.承認指示よって動作するように状態変更通知を設定します。ポイント!
  状態変更通知は、承認指示が実施されると次の状態に遷移するように設定します。これでワークフローのように順番に回覧ができます。
また、承認後は公開範囲を変更する(例:特定チームから全社公開=Globalへ)といったことも可能です。

ここまでは、管理者が使えるスタジオ機能でできます。
さらにもう一歩。
ダッシュボードに表示すれば、ホーム画面からも状態を確認することができます。
ただし、ダッシュボードに表示するには、プログラミングが必要です。

興味をお持ちの方、お問合せください。
詳細をご紹介します。お問合せはこちら

ワークフローイメージ図
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